Clementine for Mac

ドラッグ。⇧ を押す。完了。

あらゆる画像、ビデオ、PDF、書類のための 175 個のツールが、ドラッグしたその場所に。アプリを開く必要はありません。アップロードもしません。

写真をドラッグして、そのまま ⇧ を押してください。

ひとつの動作で、
どんなファイルも。

Finder、デスクトップ、メール、ブラウザから好きなファイルをドラッグして、キーを押すだけ。そのファイルを変換できる形式やツールがホイールに表示されます。

⇧

変換。

HEIC を JPG に。MOV を MP4 に。Word を PDF に。手にしているファイルに合った形式だけ。

⌘

編集。

圧縮、切り取り、トリミング、署名、透かし、墨消し。必要なツールだけ。

⌃

共有。

AirDrop、移動、コピー、パスのコピー。中央にドロップすれば Float に置いておけます。

3 つのキー、3 つのホイール

必要なツールだけ。
すべてではなく。

ドラッグ中に ⇧ で形式、⌘ でツール、⌃ でアクション。どのホイールも、そのファイルに合うものだけを表示します。ここで試してみてください。

  • ファイルの種類ごとに花びらを自由に選べます
  • 写真 1 枚でも 300 枚でも、1 回のドロップで
  • 元のファイルは変更も上書きもされません

Sign Fill & Sign を開きます:署名を一度描けば、どこにでも配置できます。

花びらを指すか、タップすると、何ができるかがわかります。

175 個のツール。
ごちゃごちゃしない。

画像、ビデオ、オーディオ、PDF、書類、スライド、スプレッドシート、字幕、アーカイブ。必要な場面には本格的なエディタも。

画像

HEIC から JPG・WebP・AVIF へ、サイズ指定の圧縮、切り取り、注釈、背景の切り抜きやぼかし、高解像度化、透かし。

ビデオ

トリミング、分割、切り取り、時間に合わせた墨消し、8 MB への圧縮、クリップの GIF 化。

オーディオ

変換、トリミング、ピー音、ノイズ除去、速度やピッチの変更、文字起こし。

PDF

入力と署名、ページ整理、結合、圧縮、スキャンの検索可能化。PDF を Word、Excel、スライドに変換も。

書類とスライド

Word、Pages、Markdown、EPUB、PowerPoint、Keynote を PDF や画像に、または相互に変換。

ファイル

一括リネーム、パスワード付き ZIP、あらゆるファイルのメタデータ削除、ワンドロップで AirDrop。

エディタ

本格的なエディタ。
ボタンだけじゃない。

タイムラインでビデオをトリミング・分割。顔が映っている数秒間だけをぼかす。PDF に入力して署名。スクリーンショットに注釈。そして保存。

タイムライン、トリミングハンドル、分割・切り取り・フレーム・墨消しのツールを備えた Clementine のビデオエディタ

⌃ ⌥ K

どんなツールも
入力して探せる。

Finder でファイルを選び、⌃⌥K を押して「mp3」「sign」「watermark」などと入力。Return を押すだけ。そのファイル向けのツールが先頭に並びます。

写真向けの透かしツールが並ぶ Find a Tool パレット

共有リンク 近日公開

リンクを送る。
開かれたことがわかる。

今後のアップデートで追加予定です(最初のリリースには含まれません)。ファイルを Share Link にドロップすると、リンクがクリップボードに。誰が、どこから、どのデバイスで開いたかが、その瞬間に通知されます。

  • パスワード、有効期限、ダウンロード上限、「まずメールアドレスを確認」
  • 閲覧のみの PDF はページとして表示され、ダウンロードできません
  • あとからファイルを差し替えても、リンクも統計もそのまま

繰り返しの作業は
Mac にまかせよう。

ホットフォルダ

監視フォルダに保存されたものは自動で変換。スクリーンショットは JPG に、録画は MP4 に。

Finder で右クリック

Finder のどのファイルでも Clementine Tools が使えます。ドラッグは不要です。

ショートカットと Raycast

clementine:// リンクで、ショートカット、Raycast、Alfred からどのツールでも実行できます。

どこからでもテキストをコピー

⌃⌥T を押して、ビデオ、画像、ロックされた PDF の上をドラッグ。テキストがクリップボードに入ります。

デバイス上で文字起こし

インタビューや会議をテキストや字幕に。音声が Mac の外に出ることはありません。

あなたのファイルは、
あなたの Mac に。

変換も編集も文字起こしも、すべてあなたの Mac で行われます。アカウント不要。トラッキングなし。アップロードもなし。

0必要なアカウント
100%デバイス上で処理
0アップロードされるファイル
175搭載ツール

よくある質問

ファイルを変換するのにアプリを開く必要はありますか?

いいえ。ファイルをドラッグし始めて Shift を押すと、ポインタの周りに形式のホイールが現れます。どれかにドロップすれば完了です。フローティングシェルフ、Finder の右クリック、⌃⌥K を押して入力する方法も使えます。

Clementine はファイルをアップロードしますか?

いいえ。変換、編集、文字起こし、テキスト認識はすべてあなたの Mac 上で動作します。何もアップロードされず、このバージョンの Clementine はインターネットに接続しません。

どの Mac で動きますか?

Apple シリコン(M1 以降)を搭載した Mac です。必要な macOS のバージョンは App Store での公開時にお知らせします。

リンクでファイルを共有できますか?

まだできません。共有リンクは今後のアップデートで追加予定で、App Store の最初のリリースには含まれません。現在は AirDrop、コピー、移動、Float への保管が使えます。

サブスクリプションですか?

価格は App Store での公開時にお知らせします。

すべてのファイルツールを、
ひとつの動作で。

Clementine はまもなく Mac App Store に登場します。